授業内容を設定する
保存後、学生モードタブに切り替えて使用してください
学生データ
提出された振り返り・クイズ・得点の一覧を別タブで表示します。
クラス分析
提出された全データを集計し、得点分布・挑戦回数・回数別の平均点などをグラフ表示します。あわせてAIが「理解できている点・つまずいている点・改善案」を講評します。
得点の分布
回数別の平均点(同じ課題への挑戦 1回目・2回目…)
学生別の提出回数(チャレンジ回数)
授業(課題)別の平均点
概念別の正答率(どの概念でつまずいているか)
小テストの設問をAIが概念ごとに分類し、概念単位の正答率と、上位群・下位群の差(識別力の目安)を集計します。設問は学生ごとに自動生成されるため、概念のまとまりで傾向を読み取ります。
振り返りのテーマ(自由記述から自動抽出)
学生が書いた振り返りコメントから、「難しかった」「面白かった」「疑問・要望」のテーマをAIが抽出し、件数の多い順に並べます。
AIによる講評・指導アドバイス
S-P表分析
授業を1つ選ぶと、学生×設問の正誤を並べ替えたS-P表を作成します。佐藤の注意係数を学生・設問の両方について計算し、つまずき方が標準的でない学生(ケアレスミス・理解の偏り)や、ひっかかりやすい設問を自動で抽出します。AIは使わず、提出データから即時に計算します。
⚠ 注意したい学生(注意係数 0.5 以上)
注意係数が高い学生=やさしい設問を落とす/難しい設問だけ正答するなど、得点のわりに正誤のパターンが不規則。ケアレスミスや、特定範囲のつまずきが疑われます。
⚠ 見直したい設問(注意係数 0.5 以上)
注意係数が高い設問=できる学生が落とし、できない学生が正答するなど反応が不規則。設問の曖昧さ・ひっかけ・難易度のばらつきを点検する目安です(0.75 以上は特に要注意)。
学生用アクセスQRコード
スマートフォンで読み取ると学生モードが直接開きます
学籍番号を入力してください(例: 26101777)
この番号は採点時に先生へ提出されます。次回からは自動で入ります。
今日学んだことを話してください
話した内容は下の欄に入ります。間違いはキーボードで直せます
マイクをタップして話す
✨ AIからのアドバイス
AIから問題を出してもらう
今日の授業の重要ポイントについてAIが出題します。理解度を確認してみましょう!
学習履歴
クイズに挑戦するとここにスコアが記録されます 🎯